貝殻亭リゾートタイルシリーズ

清祥庵前タイル1

おはようございます。
先日、ソレイユのタイル?(レンガ)のご紹介をさせていただきました、今日も引き続きタイルの話です。

ごらん頂いた画像は清祥庵の側面のとおりに張られたタイル(なぜ山椒房と書いてあるかは不明ですが、)

砥部焼きの職人さんが作ってくださったタイルで、やはり丈夫です。

清祥庵前タイル2

こちらは清祥庵正面にあります。
よく見ると同じく砥部の職人さんが描いてくださった作品です。

西岡工房さん 野兎

とわかります。皆様、清祥庵にお越しの際はぜひとも発見下さい。

清祥庵前タイル3

こちらも砥部焼きのタイルですね。

タイルの数は少なくとも、職人さんの心こもった作品をこの様にはるだけで、なんだか情緒ある空間が出来上がります。

看板のみならずこんな細かな心配りをお楽しみ下さい。