貝殻亭は手作りいっぱい


貝殻亭鴨の台
おはようございます。
今日も貝殻亭リゾートの手作り作品のご紹介です。
こちらは、フランス料理貝殻亭ないにあります。
鴨料理の作業台、なんか言葉にすると違和感を感じますが、実物をご覧ください。
真鍮のピカッとした光がなんともいえない逸品です。
鴨の骨をプレスして出汁をとる装置までついたもので、暖めるための機能も備えております。
洋食店を持った方なら、是非とも欲しい一品ですね。
こちらを使って目の前で料理を盛り付けしたい方は、貝殻亭までご相談ください。

貝殻亭の海物語


貝殻亭の入口ジャンコクトーの詩

こちらは、貝殻亭入口の右横にあるジャンコクトーの詩。

近隣の方も、散歩がてらに見てください。

貝殻亭スクリュー

仏蘭西料理 貝殻亭の前面庭園に鎮座する。
お〜〜きなスクリュー、
どんな大きな船についていたのか、
どれだけの距離を航海したのか、

想像は膨らむばかりです。
このスクリューに真鍮文字が貼り付けてありまして、ヨーロッパ、フランスを代表する詩人ジャンコクトーさんの歌。

お立ち寄りの際は、ぜひ確認して遠い海を感じていただければと思います。

貝殻亭Resortの建具は


貝殻亭紅茶置き陶板
おはようございます。
今日からは、貝殻亭リゾートにいくつもある建具についてご紹介が続きます。
貝殻亭には、多くブビンガという木が建物の中に使われています。
ブビンガはとっても硬い木で職人泣かせですが、やっぱりいい素材を使用し、作る建具は格別ですね。
画像は、フランス料理貝殻亭にあります。紅茶をしまう棚。
当てはめられている陶板は「西岡工房の陶板」です。
このような建具はすべて手作りです。
印旛沼の奥に工房があり、そこで貝殻亭の建具職人さん(専属)が毎日毎日こつこつと製作して下さっております。
とっても腕がよく、センスも格別。
これからご紹介させていただく作品を楽しみにしていてください。
今日は、序章です。

貝殻亭の天井


貝殻亭天井
おはようございます。
陽気が一段と暖かくなってきた今日このごろ、
いったいなんだろうといったこの画像(暗くてすみません)
実は、フランス料理貝殻亭の天井を映したものです。(休憩中にとったので暗いですが)貝殻亭は実は、合掌造りで建設されています。
いつも貝殻亭を利用して下さっているかたでもまじまじと天井をご覧になったことはなかなかないかと思います。
しかも、このはりのいたるところに貝が設置されていたりと、こだわっております。
お越しの際は、天井も楽しんでみてください。

貝殻亭リゾート春の訪れ


梅全体
こんにちわ!
いよいよ貝殻亭リゾートに春の訪れです。
ご覧いただきました梅は、貝殻亭リゾート隣の黒澤の池公園より、満開の梅です。去年まだまだ寒さに耐えるこの梅の木を撮影し、満開の時期のご紹介すると約束したとおり、今年も咲いてくれました。
世の中、色々ありますが、この梅の開花を見て、いつも春の訪れを感じ幸せな気持ちになります。
梅拡大
ピントがあっていますでしょうか?
コレは梅の花の拡大写真です。
さあ、これより夏場に向けたガーデン作りのスタートです。
今年は、ソレイユの周りにハーブをたーーーくさん植えて、夏場には一つの見所となるよう気合を入れています。
さあ、楽しみです。