名入れシリーズ続きです

青達窯さん 名入 小皿
おはようございます。
今日も名入れシリーズの続編です。
青達窯さんと私達がお付き合いを始めさせていただきはや4年が過ぎました。
(もちろん山椒房としては、もーーっと長いお付き合いがあります。)
(貝殻亭リゾートになったのも、この4年前のタイミングなんですよ。オーナーが変わって昔のいいところに新しい息吹を吹き込んでいる最中!!)
この4年を振り返ると本当に窯元さんとお付き合いできて良かったなと感じます。
最初、お会いしたときは、なんだ千葉から誰が来たのか?何しにきたの?なんて思われた方もいらっしゃるのでは?
しかし、お互い人間、本当に好きな砥部焼きを通じて絆が生まれ、今ではともに難しい作品作りに取り組ませていただきと、感動の連続です。
この天使の絵柄も、時代とともに成長しているのかな?
昔、出会った天使さんは照る照る坊主さんみたいでまん丸の小さくてかわいい天使でした。
今ではこんなに大きく成長して、子供の成長を見ているみたいでとっても嬉しい!
もちろんいまでも照る照る坊主さんみたいな赤ん坊天使が生まれています。
皆様とこのような感動をともにできることに感謝しております。
●●●今日の砥部焼き●●●
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