プロが撮るとこんなに違う

梅山窯 油つぼ ゴス菊
こんにちは、
今日は、山椒房で進んでいるビックプロジェクトを少しばかりご紹介
●●●今日の砥部焼き●●●
梅山窯さん 油つぼ ゴス菊
砥部焼きの魅力に一番魅了されている私たち山椒房の目標は、
一生物の砥部焼きを皆様に普及することです。
一生物は、いったん購入すると、割れない限り使用可能ということです。
当たり前ですが、一生使い続けるには、確固たる品質と頑丈制が問われます。また、斬新なデザインの作品が出てきたときにとって変わらない、飽きの無いデザインと私たちは考えております。
そんな思いを購入の最初から考えていると1,2,3年と使用年月が過ぎれば過ぎるほど、作品に対し愛着がわいてきます。5年も使用すれば、その作品を通して、過ごした記念の晩餐会なんかの思い出が詰め込まれます。そこまでいくと、後は、皆様の人生そのものになってきます。
さて、普及のため考えていることは、
砥部焼きコレクションブース(こちらはご存知の方もいらっしゃいますので、今回は)
つづいて、全作品の画像データ化(言葉だけでは伝わらない、作品をプロの手によってしっかりと撮影、データ化してまいります)
究極のHP作成(7月1日にまず第一弾がUPされます:現在のもがんばっておりますが、次回はよりご期待ください)
海外にも砥部を発信してまいります。
今日は、この中のデータ化から一枚。
プロ画像梅山油つぼ