かわいい犬です。


禎山窯さん マグカップ 干支
おはようございます。
山椒房を訪れた可愛い犬の正体は?
●●●今日の砥部焼●●●
禎山窯さん マグカップ 犬
そうそう、禎山窯さんを訪れるといつも可愛い犬が歓迎してくれます。このマグカップの犬もそんな禎山窯さんの愛犬に対する思いが詰まっていることを感じます。
愛犬を飼ってらっしゃる方も多いと思いますが、子供向けの名入れ砥部焼だけでなく禎山窯さんに愛犬を描いていただくことも思い出に残る作品ができるかもしれません。
山椒房のアザミ
さて今日は、山椒房のガーデンから「あざみ」です。砥部焼にもアザミを描いたものがいくつもあります。以外に「ざくろ」も多くあります。チャンスがあれば山椒房にざくろを植えようかと思っています。

今日も向井窯さん


向井窯 湯呑 上絵遊文
おはようございます。
今日も引き続き向井窯さんのご紹介です。
●●●今日の砥部焼き●●●
向井窯さん 湯呑 上絵遊文
そういえば、ブログをはじめて早半年がたとうかとしております。
相当な種類の作品のご紹介は、毎日違う作品をご紹介し続けても尽きることがないです。
すでに200種類ぐらいの砥部焼きをご紹介させていただいたのではとふと考えてしまいました。
さて、昨日に続き向井窯さんから
●●●出張報告●●●
向井窯さん 交渉
手前に後姿で写っておりますのが、山椒房の住人達です。
奥にいらっしゃるのが、向井さん
向井窯さん 展示室1
工房の作品展示スペースを拝見させていただき、黒澤の地での新作発表に備えます。
次回は、実際仕入れさせていただいた作品をご紹介です。

お店はお休みでしたが、大掃除をしました


向井窯 マグ 花文
おはようございます。
今日は、貝殻亭リゾートの定休日(火曜日です)。
お店はお休みですが、大掃除をしました。半年に1回行っておりますが、知らず知らずのうちにいろいろたまっているものですね。昨日、衣替えの話をしましたので、皆様もなんだかんだ言って大掃除をしていらっしゃるのでは、
●●●今日の砥部焼き●●●
向井窯さん マグ 花文
向井窯さんのマグは、独特の形状をしています。これが手に持って飲んでみますとしっくりときます。遊文が代表されて話されますが、この花文はとって素敵です。実は、自身のお気に入り。
本日は、こちら向井窯さんについて出張報告をかねご紹介です。
●●●出張報告●●●
向井窯 工房建物
こちらの画像が、向井窯さんの工房です。砥部の里から少し離れたところにあるので、いかれた方も少ないのでは?
向井窯さん 店舗内ストック
工房内の画像です。手前は一度焼き済みですね、奥に並ぶ濃い色をしていますのは、これから窯入れの出番を待つ作品たち、この濃い色がゴスと呼ばれる塗料?です。
高温で熱されると、淡い紺色に変色いたします。(メイン成分は鉄とのことです)

山椒房に庭も


禎山窯さん 珍味入れ 瓢箪型
おはようございます。
気温の上がり下がりが一日交代でやってきます。こんな季節は、体調を崩しやすいですね。
まずは、今日の砥部焼き
●●●今日の砥部焼き●●●
禎山窯さん 瓢箪型 珍味入れ
珍味だけでなく、胡椒や七味などを入れてもいいですね。ひょうたん型の入れ物にして提供してみると、ダイニングに遊び心がはいって明るい気持ちになりますね。
山椒房の難波茨
貝殻亭リゾートの4・5月というと、フランス料理貝殻亭の屋根を覆いつくす難波茨ですね、実は、山椒房にも2年前アーチを作って、貝殻亭の難波茨を一部移植してみました。
本当に強いバラですね、水をあげるだけで今年は100以上の花をつけてくれました。
山椒房の難波茨2
毎年、この季節は貝殻亭に訪れる皆様に限定で難波バラの苗をプレゼントさせていただいているのですが、今年は、ハプニングが切り枝を苗に育成する段階で、ほぼ全滅してしました。
今年の教訓を生かして、来年のこの季節には300苗以上そろえようと取り組み始めております。
皆様の庭にも素敵なバラが咲き乱れることを夢見て

最近、人気が高いんですよ!


佐藤窯さん 鉢 たんぽぽ
おはようございます。
週間予報のぐずついた天気とはうってかわって快晴です。
気温は、ここ黒澤の地は27度まで上がるそうです。
いよいよ、半そでの登場でしょうか。
そういえば大体、6月に入ると衣替えでしょうか、一気に夏モードにはいっていきますね。
7月になると小学校ではプールに入ったりと、1ヶ月を身近に見ると30日もあるとおもいますが、イベント見るとあっという間ですね。
●●●今日の砥部焼き●●●
佐藤窯さん 鉢 タンポポ
このタッチ、どこかで見たことはございませんでしょうか、池本窯さんととても作風が似てらっしゃいます。
モグラの会という、登り窯などに挑戦する仲間を募っている池本窯さんと仲のいい佐藤窯さん。
山椒房にお立ち寄りの際は、ぜひとも、実物を目の前にして照らし合わせてみてください。